テーマ:夏目漱石

漱石の詩集? 夢 シリーズ その40

うろ覚えの夢の多分終わりの頃の一部。 何かの会社の催しか。広い所に大勢集まり、社長かが話をしている。久しく見ない人たちもいたと思う。本が配られ、終わった後一旦回収される。ただ、その集めた本を自由に持ち帰ってよいという。床に並べられていて私も物色する。なぜか他は女性ばかりでその視線を気にしながら。多様な本がある。漫画雑誌も何種類も。…
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