姫路へ行ってスキーして散髪して 夢 シリーズ その21

少し頭痛がして、痛みでなかなか眠れない、と思いながら、少しは眠れた様で、その時の夢の断片の思い出せるところ。

何かの用事で姫路?へ出かける。何の用事だったかは忘れた。何故か、そのまま、日帰りでスキーへ行こうとする。姫路にスキー場があったからでもない。家族にその予定は言ってこなかったことを気にしながら。

バスでホテルの駐車場の様な所に着く。
どこからか、階段か、エスカレータかで、ホテルのロビーの様な所へ降りている。女性の係員が別の客にバスはこちらですなどと説明しているのが目に入る。

スキーをしている時の記憶はない。

ひとしきり滑って、ホテルに理容店を見つけ、散髪をしようとする。店には1,2名の男性の若めの係員がいて、何か言われたが、もしかすると、時間がかかるとかだったのかな、気にせずに、中に入り、いすに座る。他に客はいない。

ずっと待っていて、ついには、いすがベッドの様に水平になり、そこで寝ている。トイレに行きたくなり、係員に言って、トイレへ向かう。

トイレを終えると係員が待っている。何故か、スキーの種類を変えたいとと言うと、レンタルの所だかに案内してくれる。

タイミングが思い出せないが、この途中かどこかで、理容店を覗いている。店員も増え、若めの女性の理容師も一人いる。(後から思い出したが、この理容師と、ロビーで案内していた女性は同じ顔をしていたと思う。どちらも横顔。今も顔は思いだせるが有名人?なのかどうかはわからない)全部の席で、忙しく仕事をしている。すぐに散髪してもらえるか心配している。

スキーも持ってきてくれる。考えていたのは、昔のカービングでは無いものから、カービングへの交換だったと思うが、履いたものは、ショートスキーの様な短いものだ。なんだかおかしい、これで滑れるかなと思いながらも、そのまま履いて、係員に案内されるまま、外に出る。

外に出ると、そこは海岸の様で、波が押し寄せている。何でスキー場へ案内してくれないのかと思いながら、歩き回って何とかスキー場らしきところを見つけたと思うが、記憶はあまり無い。

トイレで、正面、男性用小便器の斜め前に二つの更衣室の様なものがあり、どちらでも、女性が談笑しながら、丸見えで着替えの様なことをしている。こちらを気にする風は無い。

便器の前に兄弟の様な二人組の男性が立っている。弟(10歳ぐらい?)が物を落としちょうどそれが小便に当たる。兄弟はしまったという様な風情も見せたとは思うが、そのまま立ち去ったと思う。

そろそろ帰ることを考えている。バスに乗るのなら、ホテルのロビーの様な所を通って行けばよいのだと安心している。

ホテルの前で、係員が、ホテルの専用?か何かのバスならこちら、路線バスならこちらと案内している。途端に、自分は路線バスだ、と時間が心配になる。時刻を確認して、夕方の5時15分ぐらい。まだ、帰る準備もしなければならない。理髪店にも帰らねばならない。
バスはあるのか心配になる。なければ、ホテル?のバスを利用できるのか、タクシーを使わねばならないのかなどと心配している。



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