まゆゆ(渡辺麻友)がプロポーズ?松田聖子が嫉妬? 夢 シリーズ その34

昨日は酒を飲んでるわけでもないのに早くからやたら眠かった。ごろ寝の時間がやたら長く予定のことも全然出来なかったが、久し振りに結構気分良い夢が見れた。

例の如く、だいぶ忘れて、記憶があいまい、間違いもあるだろうが…


夜、遅く、残業をしている感じ。だが、畳の部屋だった様な気がする。数人程度はいたと思う。もう帰れないなと、思っていたら、みんな消えて、あれ、一人だけ居残りかと思う。

しばらくたって、また賑やかになって、なんだかんだがあって、前に(多分)AKB渡辺麻友?がいる。(夢の中でまゆゆと認識していたかは定かではない。)
大きい、横に何重かに折りたたんだ紙を広げて、読み上げ始めたが、要するに、「プロポーズ」だった。嬉しいが、戸惑う。付き合っていた記憶さえない。そんな関係だったっけ・・・
ただ、彼女が本気でも、これは難しいとも思う。彼女の親が許すはずがない。

しばらくして、別の扉のある部屋から、松田聖子(これは間違いなく)が扉を開けて、皮肉じみた祝いの言葉を述べる。そして、扉を閉める。あれ、嫉妬?これもそんな関係だったっけ?

訳は分からないが、まあ、気分は良い。

まゆゆ?の親族に会う場面。
場所は舞台があって、横に広い、体育館みたいな感じ。
舞台すぐ下で反対側に向かって、まゆゆ?の親族がズラリ、二、三十人ぐらいが並んでいる。
一方、その反対側に、こちら側の親族がばらばら並び始める。結婚式の親族紹介に近い感じ。

こちらは舞台の上から見ていて、親に認めてもらえるはずがない、とその心配ばかりしている。
何故か大きな箱?神輿?の様なものに乗れと急かされる。
え?何?そんな仰々しく出るの?訳が分からないが、そんなことしたら、ますます親に嫌われないかと心配しながら、言われるとおりにする。

夢はまだまだ続いたと思うが、書けるほどまで思い出せない。中途半端に終わったのは確か。気分良いままだったのも確かで、暗転したわけでもなさそうだ。

何故、まゆゆと聖子ちゃん?特別好きと言うわけでもないのだが。




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