枝野官房長官?酷すぎる

枝野氏が官房長官とは…。適材適所に遠過ぎる。調整能力など無さそう。実務に精通しているとも思えない。指導力にも欠けそうだし。失言の可能性も高そう。

総理が指導力を十分発揮できる人なら、若手に経験を積ませるために登用する法もあるが、そういう状況ではない。経験豊富な実務能力の高い人を起用すべきだろう。

民主党には適切な人はいなさそうだが、それでも、もう少しましな人はいるだろうに。

こういう人事をしている様では、すぐに、また、行き詰る。




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この記事へのコメント

通行人
2011年01月14日 06:22
政治組織では権力の中枢がどこにあるかが重要。衆参両院で400人超の議員がいても、彼らは無関係。

実際に権力を握っている人があぶり出されるにつれ、「民主党はこの種の集団だったか」ということがわかってくる。

かく言う私も、2009年にミンスに投票してしまった一人です。もう二度と革新系には投票しないと誓いました。

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